禁煙631日目。
久しぶりの更新です。
気がつくと禁煙も600日を突破!!この調子でまだまだずーと続けていきたいと思います。
さて、昨日久しぶりにサイクリングに出かけてきました。
天気もよく、暖かかったのですが、私の住む町では、少々風が強く、サイクリング日和とまではいきませんでした。
ですが、小4の男の子と5歳の女の子をつれて隣町までいってきました。
走行距離は約23KM。
5歳の子にはちょっと辛かったようですが、これも経験と思い、励ましながら、無事帰ることができました。
上の子は、もう十分な体力もあり、余裕ですね!そればかりか、へたすりゃ私より体力があるんじゃないかと思うほどでした!!
まあ、私からすれば、運動とリラックスができれば、それで十分だったので、それが達成でき、大満足でしたね!!
でも、やはりサイクリングはオススメですね!親子共同の趣味にもなれますし、かなりいい感じです。
これから、嫁にも自転車を提供し、一家全員でサイクリングをして行こうと考えています。
楽しみ!!
昨日ひさしぶりにサイクリング
飲食店の禁煙喫煙席には仕切りをいれて!
禁煙562日目。
最近風邪がはやっていて、私もかぜぎみに・・・・
そんなときに外食にいったんです。
この間の日曜日なんですけど。
行き場所は、某ファミレスでした。
そこで、店員はいつもどおり『いらっしゃいませー何名様ですか?禁煙席になさいますかそれとも?』
ファミリーで行ったんですが、その時迷わず、『禁煙席で!!』と・・・
すると、案内された席は、禁煙席の中でももっとも喫煙席に近い席だったのです。
席はそれなりに満席状態だったので、文句も言わずいたんですが、いや〜煙かったです。しかも、のどがよりイガイガだったです。
やはり、前にも書いたことがあったと思いますが、おかしいと思うんですよね!!
禁煙席なんだから、まったく煙くならないようにするべきなんですよね!
つまり!!仕切りを入れてこそ禁煙席なんだよね!!
仕切りがないのなら、どこも喫煙席と同じようなもの!!
まったく、どうにかしてほしいものだ!!
最近風邪がはやっていて、私もかぜぎみに・・・・
そんなときに外食にいったんです。
この間の日曜日なんですけど。
行き場所は、某ファミレスでした。
そこで、店員はいつもどおり『いらっしゃいませー何名様ですか?禁煙席になさいますかそれとも?』
ファミリーで行ったんですが、その時迷わず、『禁煙席で!!』と・・・
すると、案内された席は、禁煙席の中でももっとも喫煙席に近い席だったのです。
席はそれなりに満席状態だったので、文句も言わずいたんですが、いや〜煙かったです。しかも、のどがよりイガイガだったです。
やはり、前にも書いたことがあったと思いますが、おかしいと思うんですよね!!
禁煙席なんだから、まったく煙くならないようにするべきなんですよね!
つまり!!仕切りを入れてこそ禁煙席なんだよね!!
仕切りがないのなら、どこも喫煙席と同じようなもの!!
まったく、どうにかしてほしいものだ!!
改めて喫煙で亡くなった方のニュースから
禁煙558日目。
今日は、ライブドアニュースから喫煙でなくなった方の話題に対しての感想です。
http://news.livedoor.com/trackback/3522329
<一部記事から>
2007年、プロ野球界で最も派手な活躍をした選手、稲尾和久投手(悪性腫瘍)と、歌謡界で最多のヒット曲を作詞した阿久悠氏(尿管がん)が、ともに70歳で他界した。2人とも私と同じ1937年(昭和12年)生まれだったが、共通の「生活習慣」は「喫煙」だった。
「タバコ病」と思われる病気で2007年に亡くなられた有名人はそのほか、岩城宏之(心不全・73)、藤原伊織(食道がん・59)、植木等(呼吸不全・80)、西村寿行(肝不全・76)、鈴木ヒロミツ(肝細胞がん・60)、熊井啓(くも膜下出血・76)らがあげられる(敬称略、以下同)。
<以上まで>
これを見て、最近なくなった方が改めて、タバコの原因だったことがわかった。しかもこのように、タバコが原因だと言うことは、故意的に、JTから消されているようなことも書かれている。
<一部記事から>
今年になって野球解説者の加藤博一が肺がんで他界した。だがマスコミ報道では喫煙者だったことは出てこない。これは“JTマネー”(JTは巨大広告主)が各報道機関に投じられていることと無関係ではない。そこで、JTの広告とは無縁の「禁煙ジャーナル」編集長である著者が、約30年間のスクラップの中から、生前、盛んに喫煙していたことで、肺がん、肺気腫、喉頭がん、心臓病、胃がん、心不全など「タバコ病」で亡くなったと考えられる各界著名人を紹介、「タバコ病」予備軍に警告を鳴らす。
<以上まで。>
まったく酷い話だ!!
ただ、みな高齢なのも現実!実際喫煙しなかったら、後どれだけ生きのびられたのかも、興味のあるところだけど・・・
でも、やはり、喫煙は病気の原因をつくっているのは事実。すわないことにこしたことはない!
病気になって苦しい思いをしたくないならば、なおさらですね!
記事に載っている亡くなった方へのご冥福をお祈りします。
今日は、ライブドアニュースから喫煙でなくなった方の話題に対しての感想です。
http://news.livedoor.com/trackback/3522329
<一部記事から>
2007年、プロ野球界で最も派手な活躍をした選手、稲尾和久投手(悪性腫瘍)と、歌謡界で最多のヒット曲を作詞した阿久悠氏(尿管がん)が、ともに70歳で他界した。2人とも私と同じ1937年(昭和12年)生まれだったが、共通の「生活習慣」は「喫煙」だった。
「タバコ病」と思われる病気で2007年に亡くなられた有名人はそのほか、岩城宏之(心不全・73)、藤原伊織(食道がん・59)、植木等(呼吸不全・80)、西村寿行(肝不全・76)、鈴木ヒロミツ(肝細胞がん・60)、熊井啓(くも膜下出血・76)らがあげられる(敬称略、以下同)。
<以上まで>
これを見て、最近なくなった方が改めて、タバコの原因だったことがわかった。しかもこのように、タバコが原因だと言うことは、故意的に、JTから消されているようなことも書かれている。
<一部記事から>
今年になって野球解説者の加藤博一が肺がんで他界した。だがマスコミ報道では喫煙者だったことは出てこない。これは“JTマネー”(JTは巨大広告主)が各報道機関に投じられていることと無関係ではない。そこで、JTの広告とは無縁の「禁煙ジャーナル」編集長である著者が、約30年間のスクラップの中から、生前、盛んに喫煙していたことで、肺がん、肺気腫、喉頭がん、心臓病、胃がん、心不全など「タバコ病」で亡くなったと考えられる各界著名人を紹介、「タバコ病」予備軍に警告を鳴らす。
<以上まで。>
まったく酷い話だ!!
ただ、みな高齢なのも現実!実際喫煙しなかったら、後どれだけ生きのびられたのかも、興味のあるところだけど・・・
でも、やはり、喫煙は病気の原因をつくっているのは事実。すわないことにこしたことはない!
病気になって苦しい思いをしたくないならば、なおさらですね!
記事に載っている亡くなった方へのご冥福をお祈りします。


