日本はまだまだタバコ社会
禁煙133日目。
クリスマスも過ぎ、後は正月を迎えるだけとなりました。もちろん私は、相変わらず、がんばっております。禁煙!
さすがに忘年会の最中は、辛かったですね!自分でもよく我慢したとほめてあげたいぐらいです。
そんな中、本日のヤフーのニュースで興味深い記事が載っておりました。
『厚労省、喫煙率引き下げの数値目標を断念…業界反発で』と言うもの。
ようは、厚生労働省が喫煙率を下げるために目標を設定しようとしたところ、一部委員と、たばこ業界の猛反発を受け、断念したということでした。
ちなみに、2004年の喫煙率が男性43・3%、女性12・0%だったのに対して、定めようとしていた目標値は、男性30%、女性10%にしようとしていたみたいです。
ここで、素直に思うのは、『日本はまだまだタバコ社会だな〜』ということです。
だって、これが外国の喫煙撲滅推進国だったら、訴えられますよ!!
国によっては、タバコは殺人兵器と言わんばかりですからね!
まあ、くれぐれも今後はいやでも禁煙社会になりますので、反対の方々は、よ〜く考えたほうがいいと思います。たかが、目標値の設定だけなんですから!
それでは!
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クリスマスも過ぎ、後は正月を迎えるだけとなりました。もちろん私は、相変わらず、がんばっております。禁煙!
さすがに忘年会の最中は、辛かったですね!自分でもよく我慢したとほめてあげたいぐらいです。
そんな中、本日のヤフーのニュースで興味深い記事が載っておりました。
『厚労省、喫煙率引き下げの数値目標を断念…業界反発で』と言うもの。
ようは、厚生労働省が喫煙率を下げるために目標を設定しようとしたところ、一部委員と、たばこ業界の猛反発を受け、断念したということでした。
ちなみに、2004年の喫煙率が男性43・3%、女性12・0%だったのに対して、定めようとしていた目標値は、男性30%、女性10%にしようとしていたみたいです。
ここで、素直に思うのは、『日本はまだまだタバコ社会だな〜』ということです。
だって、これが外国の喫煙撲滅推進国だったら、訴えられますよ!!
国によっては、タバコは殺人兵器と言わんばかりですからね!
まあ、くれぐれも今後はいやでも禁煙社会になりますので、反対の方々は、よ〜く考えたほうがいいと思います。たかが、目標値の設定だけなんですから!
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