禁煙no体験談

禁煙をはじめるキッカケにブログをはじめてみました。がんばります!

飲食店の禁煙喫煙席には仕切りをいれて!

禁煙562日目。

最近風邪がはやっていて、私もかぜぎみに・・・・

そんなときに外食にいったんです。

この間の日曜日なんですけど。

行き場所は、某ファミレスでした。

そこで、店員はいつもどおり『いらっしゃいませー何名様ですか?禁煙席になさいますかそれとも?』

ファミリーで行ったんですが、その時迷わず、『禁煙席で!!』と・・・

すると、案内された席は、禁煙席の中でももっとも喫煙席に近い席だったのです。

席はそれなりに満席状態だったので、文句も言わずいたんですが、いや〜煙かったです。しかも、のどがよりイガイガだったです。

やはり、前にも書いたことがあったと思いますが、おかしいと思うんですよね!!

禁煙席なんだから、まったく煙くならないようにするべきなんですよね!

つまり!!仕切りを入れてこそ禁煙席なんだよね!!

仕切りがないのなら、どこも喫煙席と同じようなもの!!

まったく、どうにかしてほしいものだ!!

改めて喫煙で亡くなった方のニュースから

禁煙558日目。

今日は、ライブドアニュースから喫煙でなくなった方の話題に対しての感想です。

http://news.livedoor.com/trackback/3522329
<一部記事から>
2007年、プロ野球界で最も派手な活躍をした選手、稲尾和久投手(悪性腫瘍)と、歌謡界で最多のヒット曲を作詞した阿久悠氏(尿管がん)が、ともに70歳で他界した。2人とも私と同じ1937年(昭和12年)生まれだったが、共通の「生活習慣」は「喫煙」だった。

 「タバコ病」と思われる病気で2007年に亡くなられた有名人はそのほか、岩城宏之(心不全・73)、藤原伊織(食道がん・59)、植木等(呼吸不全・80)、西村寿行(肝不全・76)、鈴木ヒロミツ(肝細胞がん・60)、熊井啓(くも膜下出血・76)らがあげられる(敬称略、以下同)。
<以上まで>


これを見て、最近なくなった方が改めて、タバコの原因だったことがわかった。しかもこのように、タバコが原因だと言うことは、故意的に、JTから消されているようなことも書かれている。


<一部記事から>
今年になって野球解説者の加藤博一が肺がんで他界した。だがマスコミ報道では喫煙者だったことは出てこない。これは“JTマネー”(JTは巨大広告主)が各報道機関に投じられていることと無関係ではない。そこで、JTの広告とは無縁の「禁煙ジャーナル」編集長である著者が、約30年間のスクラップの中から、生前、盛んに喫煙していたことで、肺がん、肺気腫、喉頭がん、心臓病、胃がん、心不全など「タバコ病」で亡くなったと考えられる各界著名人を紹介、「タバコ病」予備軍に警告を鳴らす。
<以上まで。>

まったく酷い話だ!!

ただ、みな高齢なのも現実!実際喫煙しなかったら、後どれだけ生きのびられたのかも、興味のあるところだけど・・・

でも、やはり、喫煙は病気の原因をつくっているのは事実。すわないことにこしたことはない!

病気になって苦しい思いをしたくないならば、なおさらですね!

記事に載っている亡くなった方へのご冥福をお祈りします。

taspo(タスポ)の申込が本格的に

禁煙544日目。

最近は、寒くて運動もできない感じですが、雨や雪のない日はできるだけ、ランニングなどを頑張るようにしております。


さて、最近、身の回りでは、喫煙者達がtaspo(タスポ)の申込をする人が多くなってきました。

ここでtaspo(タスポ)?って方のために、解説します。

taspo(タスポ)とは、未成年者の喫煙防止対策の一環として、2008年より「成人識別たばこ自動販売機」を導入することになったんですが、その時利用する、ICカード(成人のみに発行される)のことです。

ちなみに、自動販売機に「taspo(タスポ)」をタッチして、成人であることを確認できなければ、たばこの購入ができまないとのことです。

参考にtaspo解説ページhttp://www.taspo.jp/

へ〜〜〜!時代は変わってきましたね!

未成年者を守るためとの目的のようですが、どれほど効果があるかが、気になるところです。

でも、ほんとにこんなので未成年者の喫煙率が変わるのでしょうか?

例えば、

親に買ってもらう。

お店で直接買う。

これらの方法も対策を打たないと実際は難しいと思うんですよね!

ただ、まず、対策の第一歩として期待しましょう!!


それから私個人的ですが、せっかく、今回喫煙者達がひとりひとり登録申込するのであるなら、ポイ捨てをしない、喫煙場所を守るなどの誓約書をつけさせるとかすればよかったと思うのですが、どうでしょうか?

もう遅いですが、そういったものも、これから考えてもらいたいものです。


最近は、当たり前のことができない人が増えてきています。マナーがマナーでなくなっている状況なら、何らかの方法で教えてあげるしかないと思うのですが、