禁煙no体験談

禁煙をはじめるキッカケにブログをはじめてみました。がんばります!

改めて喫煙で亡くなった方のニュースから

禁煙558日目。

今日は、ライブドアニュースから喫煙でなくなった方の話題に対しての感想です。

http://news.livedoor.com/trackback/3522329
<一部記事から>
2007年、プロ野球界で最も派手な活躍をした選手、稲尾和久投手(悪性腫瘍)と、歌謡界で最多のヒット曲を作詞した阿久悠氏(尿管がん)が、ともに70歳で他界した。2人とも私と同じ1937年(昭和12年)生まれだったが、共通の「生活習慣」は「喫煙」だった。

 「タバコ病」と思われる病気で2007年に亡くなられた有名人はそのほか、岩城宏之(心不全・73)、藤原伊織(食道がん・59)、植木等(呼吸不全・80)、西村寿行(肝不全・76)、鈴木ヒロミツ(肝細胞がん・60)、熊井啓(くも膜下出血・76)らがあげられる(敬称略、以下同)。
<以上まで>


これを見て、最近なくなった方が改めて、タバコの原因だったことがわかった。しかもこのように、タバコが原因だと言うことは、故意的に、JTから消されているようなことも書かれている。


<一部記事から>
今年になって野球解説者の加藤博一が肺がんで他界した。だがマスコミ報道では喫煙者だったことは出てこない。これは“JTマネー”(JTは巨大広告主)が各報道機関に投じられていることと無関係ではない。そこで、JTの広告とは無縁の「禁煙ジャーナル」編集長である著者が、約30年間のスクラップの中から、生前、盛んに喫煙していたことで、肺がん、肺気腫、喉頭がん、心臓病、胃がん、心不全など「タバコ病」で亡くなったと考えられる各界著名人を紹介、「タバコ病」予備軍に警告を鳴らす。
<以上まで。>

まったく酷い話だ!!

ただ、みな高齢なのも現実!実際喫煙しなかったら、後どれだけ生きのびられたのかも、興味のあるところだけど・・・

でも、やはり、喫煙は病気の原因をつくっているのは事実。すわないことにこしたことはない!

病気になって苦しい思いをしたくないならば、なおさらですね!

記事に載っている亡くなった方へのご冥福をお祈りします。

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